Lin's Bar 海外逃亡記 ケニア・イギリス編 #1 サンブルー国立公園


ケニア・イギリス編
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#1: サンブルー
国立公園

01: サンブルー
到着
02: サンブルー
初サファリ
(1日目PM)
03: チーター親子
(2日目AM)
04: 豹に遭遇
(2日目PM)
05: ライオンに
囲まれる
(3日目AM)
06: サンブルー
最終サファリ
(3日目PM)

#2: マサイマラ
国立公園

01: マサイマラ
到着
02: マサイマラ
初サファリ
(1日目PM)
03: ヌーを食べる
ライオン
(2日目AM)
04: ヌーの大群
(2日目PM)
05: マサイマラ
最終サファリ
(3日目AM)
06: ナイロビ
市内〜空港

#3: イギリス編

01: ロンドン到着
(一日目AM)
02: ライオンキング
(1日目PM)
03: バース散策
(2日目)
04: ケンブリッジへ
(3日目AM)
05: タイ料理
(3日目PM)
06: 最終日〜
空港へ
(4日目)
07: 空港〜機内へ


01-01:サンブルー国立公園到着

・ガイド
 空港まで迎えにきたドライバーがサファリの案内役らしい。 とても親切でロッジに向かう前にあちらこちらを案内してくれた。
 ライオン、象、インパラなどなどが既に目の前に。3日滞在する。
 昼飯は13:00から。午後のサファリが16:00から。それまでのんびりということで、しばしテントで横になる。

・古い一眼レフカメラ
 空港で色々なものを売っているが、古い一眼レフの望遠レンズというのは驚いた。どう回りまわって彼の手元にあるのか。
 しかし、使い切れる度量もないし、カメラにカビとかヒビ入っていたらそれまでだし、ということで最初から相手にしていない。

・サンブル・イントレピッドホテル
 ロッジはとても静か。テント風。人がいないとブラックマンキーがテント内を漁るので、ジッパーをおろし、椅子でブロックするのが必須らしい。
 午後16時から18時と0時から5時までは電気が使えず。シャワーしかないが快適な場所ではある。
 夜はテントの内側から数字ロックをかけることにした。

・蚊取り線香
 スタッフ持参の蚊取り線香にマッチで火をつけてたく。虫除けスプレーで腕、首などを完全防備。あとはファン付きのアースマット乾電池駆動式で完全装備か。
 スタッフらは20代前半。蚊取り線香の二重になっている渦巻きの取り方をしらない。ひねって角度つけて取り出すやり方を指導。昭和30年代が懐かしい。

・初サファリ
 トヨタのランドクルーザー。陽気なガイドはディクソン。名前を覚えることが重要。将来の友人のようにふるまう。質問をたくさんするのが基本らしい。

         


サンブルー国立公園
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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