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| ・象の大群に囲まれる |
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やや緊張の瞬間。子象が生まれたばかりで、あまり近づきすぎると向かってくることもあるらしい。
極めて静かに、静かにやり過ごす。 |
・山頂へ |
国立公園を出て、付近の小高い丘の山頂へ。国立公園が一望できる。車から降りて写真撮影。
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・レオパード(豹)
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山頂から見ていると、サファリの車が集結する場所を発見。どうも豹がいるらしい。
ということで急いで山を下ることに。ランクルが揺れる揺れる。どうにか間に合い待機していると、なんと豹が車の傍を通りすぎるではないか。ラッキー。こちらの人もゲンを担ぐらしく、さかんについていると言っていた。。豹はサファリカーに動じることもなく、通り過ぎていった。
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・日本人と西洋人 |
ガイドのディクソンは、場をわきまえ、静かな日本人が好きらしい。バーとかで酔っぱらい、大騒ぎする西洋人には辟易している。
ただし、多くの日本人は英語が不馴なために、サファリに出てもあまり質問がなく、感動が少ないという印象をもたれるので、もったいない。
もっと会話をしないと、ただの運転手になってしまう。自分達はガイドなのだからということだ。 |
・夕陽 |
本日もよく遊び、18時30分を回ってからの帰還。この後、ゆっくり晩飯を食べ、夜はふけていく…。
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