2015/06/09 23:54 |
カテゴリー:オンタイム
➡☝ブルースリーの「考えるな! 感じろ!」は脳科学的に正しいことが判明 http://buzz-plus.com/article/2015/06/09/lee/
というのがTLで流れて来まして。
ん?「考えれば考えるほど、上手くいかなくなるのだ」は事実だが、どうすべきか、やり方書いていない。そこから一連のつぶやきをしました。
2015年6月9日の06:22~07:07につぶやいたものです。
創造力1。右脳と左脳。右脳は、より直感的で、閃きなもの。しかし、通常は左脳により、全てをコントロールしようとする。
なので、左脳にご登場を遠慮してもらう状況を作る。右脳が鍛えられるように、左脳を騙すのが大事。
創造力2。そのためには、①環境(場所、周りのスタッフ数、朝昼晩深夜未明明け方、音楽・静寂)変える、②働くパターン(持続時間、集中の度合い、緩さ)、③マルチに動かす仕事量(それらの経過、段取り、寝かせる時間)、④ゴールの確認者(指示の出し方、受け方)、⑤ツールやガジエットなど。
創造力3。創造性の高いものを趣味とする。
アナログよりデジタル。
音楽や絵画。
無目的な旅行。
散歩。
酒。
孤独を愛する。
仕事と思わない(遊び心の取り入れ)。
創造力4。閃くとき(時間と場所)
(シャワー、風呂、温泉宿、接待先、プレゼン中、帰りのタクシー)
(機内、リゾート先、カフェの隅っこ、行き交う通行人を眺める二階席)
閃くメンバーが居る(社内、チーム内とは、限らない)。
創造力5。ロジカルに、先ずは、左脳に。360度。徹底的に、いじめ抜く。考える。
書き出す。
その後は、ネ申が降りる瞬間を待つ。降りるまでの過ごし方、苦しみ方と。締め切りとの闘い。
(作文・読書感想文・エッセイや絵画の締め切りに似ている)
(奇想天外、今は無理でもメモに)
創造力6。オーバーフローさせる。先ずは、限界を知る。
酒の量(ぐでんぐでん、二日酔いではなく。どこまで飲むと、顔が赤くなり。酔った状況になるのか)二日酔いにならない飲み方。通常の時間で起きられる酒量。
仕事量(アウトプット、量と質)、上長の満足度、クライアントの満足度。
創造力7。ルーチン化し過ぎない。
良い方向に回っているとに、無理をしながら、どこかでセーブする。
(心身気鋭、売れっ子コメンテーターが、メディアで浪費され、消えることを想起)
タオル投げ込める瞬間必要。(そのためのパートナー、家族、友人知人の確保)
創造力8。アマチュアレベルで満足しない。
セミプロ目指す。①創造したものが採用される。→②具体化する。→③カネになる。→④コストとバランス取れる。→⑤生活出来るようになる。
ただし、パフォーマンス(コスト概念)に惑わされない。
カネにならないが経験積める場合がある。
創造力9。プロに学ぶ。異業種に学ぶ。
情報過多にならない(アタマでっかち、耳年増)。
一つのことで、24時間を使い過ぎない(年に250冊読める?とか??)
時間を作り出し、繰り返す。
繰り返し、繰り返す。
(僕は「習作」で自らを鍛え中)時間掛けずに、なるべくLIVE感覚。
創造力10。LIVE感覚。テーマを決めない。流れて来たTLに即興で反応し、いきなり始める
(グラミー賞、ペヤング、ニュース時事)
それらの表現方法。瞬発力を鍛える。
持続させる。
さらに、中間的な状態(一番きつい)
陸上や登山に似ている(なので、元アスリートの話が活きる)
創造力11。機械やプログラムを騙す。
ツイッターの140文字は、英語では表現限られるので、漢字。
しかし、漢字では、無味乾燥なので、スペース、ひらがな、カタカナ、絵文字使い分ける。デザインする。
語尾を変える。これらは、創造力。
文字足りないときは、句読点を省略しまふふふ
創造力12。遊び心を入れる。
あと、空気読む。
朝から長いつぶやき、連投だなあという見えないプレッシャーを感じる。
そろそろやめる、やめどきを知る。
寝かせる。
まとめておく(⇦ブログに、クリップ、サマリー化)
謙虚にする。(連投ごめんご。)以上。
創造力13。(追記)オフィスで、創造力が得意な人を凌駕するには、その人が、いないときに、提案する。頑張る。
同じことを皆が見ているときに、提出力が試される。
限られた時間で、出せるアウトプットが実力となる。
なので、週末、夜中、明け方に仕事(アウトプット)出来る環境作る。
創造力14。(追記2)アウトプットだけが費やする。費や出来る時間ではない。
準備、日頃のインプット、アウトプット出した後の相手へのケア…。
突然の閃き、瞬発力、持続力には、日頃のトレーニング、自らとのコミュニケーションも必要。⇦プロセス大事。
創造力15。(追記3)プロの近くで仕事する。学ぶ。
なので、若いときに苦労する、アルバイトで生計つなぐ。
歳とり、余裕でたら。その時間枠やカネかけて、才能あるものに追いつく。
才能あるものは、才能開花させるために、努力し、訓練してきたことを知る。
2015/06/07 11:50 |
カテゴリー:テクノロジー

「スマホ悪玉論」というのが、TLに流れていたので、少しまとめてみました。
08:42 ~09:26まで、45分間ぐらいの、16個の連続つぶやき。
(テーマが出され、360度考え抜く、瞬発力のトレーニングとして活用できます)
スマホ悪玉論1:質問者(記者)の前提として、①子ども。ってのがある。
あと、②ビジネスシーン。③ビジネスマナー。
それと、④オフタイム。デートとか。⑤自宅で、リラックスしているときとか、⑥外出先のカフェとか。⑦レストランとか。⑧子どもが見るとか。⑨所有者としての貧富の差とか。
スマホ悪玉論2:僕は、スマホのヘビーユーザー(そして2台持ちで、常に比較)ですが、やはり、職業として、スマホと親しみやすい皆さんは、いる。辞書代わりになる。
パソコン持ち歩いているようなもの。なので、試験では出したらいけないし。アメリカ大使館の然るべき場所には持ち込めない。
スマホ悪玉論3:学校の試験で、カンニング?的な発想が出るのは、教えた範囲と、その範囲を使った応用をどうするかの部分がある。
あと、基礎学問と応用学問。なので一概には、オープン教育の是非は問えない。(さらに、教育環境は、家族にも依る)⇦必ずしも貧乏とか、両親の教育レベルによらない
スマホ悪玉論4:親が十分に教育受ける機会がなく、子どもや孫に託すことはある。戦後、教育が過熱したのは、戦中に十分に勉強出来ず、戦後の復興に汗水流した世代。昭和一桁の皆さん。(70歳+終戦時の幼少期の年令で、今の年令となる。当時15歳は、今の85歳。)
子どもが、学校で、携帯。
スマホ悪玉論5:持たせる保護者は、連絡取るために、持たせるし。少しパソコン的なものに触れさせたいが。社会の窓を通し、友達やその兄弟姉妹の先輩らを通し、様々に繋がる。
子ども携帯は、3人程度に繋がるし。ドコッチは、腕時計型でさらに用途を絞り込める。
いつ頃持たせるかの判断。
スマホ悪玉論6:中学生からなのか、小学校低学年からなのかは、かつての腕時計に近い。
親のお古から。エントリーモデルとして。カチカチなる音と。時間への大切さ。持つ喜び。祖父母の形見。いろいろあるだろう。
スマホは、時計という情報をさらに拡大。知識への登竜門。善悪ごちゃ混ぜ
スマホ悪玉論7:携帯は、20年前から普及し、iモードなどは、15年ぐらい前から。スマホは、7年前。
最初は、音=通話がうるさく、やがてゲームがダメで、今は人間関係(LINEとか)の既読
聞こえるもの、見えるものから、見えないもの、周りの全てへと、まとわりつく。経済に組み込まれる
スマホ悪玉論8:文句を言ってくるのは、当時は、マジョリティ。親世代や年寄り。
今は、その年寄りらが、一番厄介で、マナー違反多い。
海外TLでは、電車内の通話禁止は、日本のビジネス機会を奪っているいうが、公共の場では、静かにしていたい。或いは、次の駅に降りて、掛けるなど。
スマホ悪玉論9:さて、ビジネス上、或いは、接待された料亭や高級レストランでは。携帯をテーブルには、置けない。
事前に家族やスタッフ然るべき人間には、遅くなる、この時間帯は電話に出られないと解るが、その他からはわからない。
スマホはパソコンであり、メディアなので。情報知りたい。
スマホ悪玉論10:物書きや情報発信者であれば、事前にお断りし、テーブルに置いておく。
(ただし、スマホは、トイレ並みに汚いという)
あと、レストランは、「フードポルノ」を嫌う。写メの音、皿が冷める、周りの写り込みなど。
これは、雑貨屋やブランド店でも、お作法として事前に聞く
スマホ悪玉論11:そうとは言え、若手はスマホ取り出せず。どうするか。長引いた会議や、会食では。トイレなどと中座し、その行き来で、電話やメールを済ませる。
支払いの際に、確認する。電車の移動などに、コミュニケーション取るなどが、スマートかもしれない。
あと、腕時計からさりげなく
スマホ悪玉論12:オフタイムだと、今の僕がそうですが、つぶやきすぎ、スマホ検索し過ぎが、オンタイムと、繋がるケース。
それに、リラックスと称しながら、スマホ依存のケース。
善玉か悪玉かは別にして、時間を取られている。やるべきことなら、小口化して、場所選ばないが侵略されてる。
スマホ悪玉論13:スマホは、家族や恋人みたいなものなので。あまり関わられると、リアル家族や恋人からは、うざく思われるし。ウイルス入りこむと、怖い。
あと、周り。子どもがいるならば、会話以上に、その作法は子どもが目にしてる
いくら子どもに、笑顔でも、スマホ先の部下や取引先に。
スマホ悪玉論14:電話先に、罵声浴びせ。大声出していると。子どもは、それらを覚えている。
スマホから漏れてくる相手の罵声も、然り。
(⇦なので、本来の賢い電話は、自動翻訳ではなく、マナーモードで、相手の罵声を丁寧語に変えてくれたら、コールセンターや苦情係は、嬉しいかも)
スマホ悪玉論15:最後に。貧富の差。
開発メーカーや通信会社は、周りにパソコンやスマホゴロゴロだが。
なかなか買えないもの。かつての贅沢は、いま全てスマホに注ぎ込まれる。ファッションの一つ。
学校だと、持つもの持たざるものの格差でる。必要ならば、学校で貸与だし、使い方の伝授。
スマホ悪玉論16:TLもそうだが、連投すると、うざがられるし。わかってても、ちゃんと伝えたいときある。
それと、厳しい事件・事故伝えている合間には、動物ものやカフェものアップしたい衝動や、癒しも。
それらをどう判断するかは、ヒトそれぞれ。おバカなテレビ番組は、劇務癒すのと同じ。
以上